Visit Sweden! Visit ERICSSON! – Social Things

Please mark on your calendar for 27-28 November:
6th KMD Forum “KMD Factory” is coming!

Hi, this is Miyo from PLAY: Entertainment Media Design.
I have been working for “Social Things”: Project exploring new aspects of Internet of Things (IoT) as a research in collaboration with Ericsson.

Early this year, team members from KMD visited Ericsson’s research labs in Stockholm to introduce our latest updates, prototypes and current discussions around the topic in mention.

Lets have a quick overview of our experience.

Sunday, February 8th – DAY 1

Arriving at Stockholm  after 17 hours flight from Tokyo via Munich (having sausages and beer while waiting to be onboard)

ERICSSON

 

Since it was already late at night and we were deadly tired, we just did the check-in, got some water and snacks from the 7-Eleven, and slept to be fresh and ready for the next day.

 

KMD

 

Monday, February 9th – DAY 2

God morgon (= Good morning) Sweden ~~!

 

KMD 稲蔭先生

 

This was our first day visiting Ericson’s lab.  We took the metro and walked through an snowy path in Stockholm.

 

KMD

 

 ー Be careful not to slip!

 ー Look at that!

 

KMD

 

ERICSSON

 

ー Welcome to Ericsson Studio!!

 

KMD

 

We were really glad and amazed.  We enjoyed looking around the studio, walking by the different projects showcased, listening some of Ericsson project stories and latest approaches to technology and design.

 

 ー So Excited!, I just found a signature of Nobel Prize winners in Physics 2014 on the wall!

 

KMD

 

After having shared our project’s concept and current prototypes as introduction and work in progress, we were divided into two groups: Design and Technology.

The design group would concentrate on defining the experience and the reasons to believe in social things; while the technology group would look at how to imrpove the current prototypes, find a common agreement on technicalities and better ways to deploy interaction.  All these activities were managed as open workshop session.

 

ericsson

 

As a reward of our hard work, we closed the day by having a traditional Swedish dinner altogether.

ー How is this called? Is it fish or beef? how could I eat that?

 ー What a delicious way to end the journey.

 

Tuesday, February 10th – DAY 3

 

 ー How far do you know about Ericsson?

 

 ー Today we joined a studio tour and learned about Ericsson’s history:

 

Ericcson was founded in 1876 as a telegraph equipment repair shop by Lars Magnus Ericsson.  The phone on the guide’s hand is the first phone from Ericsson in 1878.  1878!

There were no batteries, no power, no bell; so instead use a whistle to make a phonecall.

 

Interesting!

 

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ericsson

KMD

 

And this was our last day at Ericsson studio.  We shared each team’s progress for the past 2 days, tried to align efforts and plan next steps to follow.

 

KMD

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Students team shot in Stockholm.

 

KMD

 

Wednesday, February 11th – DAY 4

 

What a short trip!

We have to say “Good bye” to Sweden.  Hope to see you soon

 

KMD

 

For more information about Social things,

A video of the Special Session in Sweden is Available on Youtube.

 

【KMD Channel】Professor Masa Inakage -The World Where Things Behave Like Living Beings Ericsson and KMD “Social Things”-

Masa Inakage, Dean and Professor at KMD, interviews Mr. Mikael Anneroth from Ericsson Sweden.

 

There is an article about this project on KMD Brochure 2015/1026 (Page 7).

 

Besides you can see our demo at the KMD forum!

We will be waiting for you!

Thank you for reading.

 

 

【KMD Forumスポンサー記事】CANVASが考えるKMDとのコラボレーションとは

開催まで3週間を切り、KMDもフォーラムムードがすこしずつ高まってきていますね!

そんな中、今回はフォーラムのスポンサーであり、KMD石戸奈々子准教授が代表を務める

NPO法人CANVASさんへ訪問に行って参りました!

 

canvas1

入ってすぐの作業スペースでは終始和やかな雰囲気が漂っておりました。緑の芝スペースでは、ワークショップも行われるそう。

 

さて、今回CANVASスタッフの小林千草さんに、CANVASさんについて、KMDとの関わりなどについて伺いました。

canvas2

小林千草 CANVASで主に企業・商業施設・地域施設のワークショッププロジェクトの企画・運営・調整を行う。一年の大半はワークショップのプロジェクトにて、出展者との調整や、運営まわりのディレクションを行うそう

 

– CANVASさんは漠然と「こどものための」NPO法人というイメージがあるのですが、具体的にどのようなことを行っている団体なのですか?

 

CANVASは、こどものための創造・表現の場を提供し、豊かな発想を養う土壌を育てることを目的として設立されたNPOで、産官学様々なプレイヤーのみなさまと連携しながら、「未来をつくる」プロジェクトを生み出しています。

理事長はKMDの石戸が勤めております。これまで全国で約3,000回のワークショップを実施し、およそ35万人のこどもたちに参加いただきました

 

外部からは、こども向けのワークショップだけを実施する団体のように思われがちですが、それだけではない活動も多々行っています。企業と共同した教材づくりや、自治体と連携してこどもを中心としたまちづくり、商業施設やマンションのキッズスペースづくりなど、これからを生きる子どもたちが創造力を発揮して最大限に活躍できるような 「環境づくり」につながることは、なんでも取り組んでいます。

最近ですと、教材作りの例として、クリエイティブ・イマジネーション・トイ、「エポンテ」の企画協力(株式会社シヤチハタ)、まちづくりの例としては、墨田区さんと「すみだおもてなしプロジェクト」という墨田区内小学生が参加したキャラクターコンテストなどがあります。

 

CANVAS 石戸 KMD

 

CANVAS が行っているワークショップは、「モノをつくる」ことだけがゴールなのではなく、五感を通じて感じ、自分の頭で考え、誰かと一緒につくり、そして 発表するプロセスを楽しむ中で学んでいくことを重視しています。

そもそもモノをつくらないワークショップもあります。例をあげると「紙の階段(プログラム協力:深沢アート研究所)」という、細長く切った紙をじゃばら折りにして階段状にし、それを空間の色々なところに貼り付け、空間を階段だらけにするというものがあります。

特に持ち帰れるものがあるわけではなく、真っ白な紙の階段でいっぱいにした空間を作り、その世界観を楽しむプログラムです。普段こどもたちが行っているモノづくりや遊びは、手元で行われるのがほとんどだと思いますが、ちいさなアクションで「空間を変えてしまう」という体験によって、広い視点でモノを見たり「自分こんなこともできるんだ」といった自信につなげる意図もあります。

そのほかにも“未来を考える”“発明をする”等、発想力・創造力が求められるアイデア系のワークショップ、プログラミングやロボット・アニメなどデジタル系のワークショップも実施しております。

 

-「こども」に関して数々の活動を行われているだけではなく、ワークショップに限定しても、色々な性格を持ったものを企画されているのですね。そんなCANVASさん、KMDともこれまで色々な関わりがあると伺いましたが。

 

そうですね。毎年夏に行われる「ワークショップコレクション」という全国でワークショップの活動をされている方を一堂に集めた博覧会イベントでも、中村伊知哉先生・石戸さんの研究室のみなさんだけではなく、「超人スポーツ」プロジェクト等、多くのプロジェクトの方に参加いただきました。

ワークショップコレクションは今年で11回目を迎えましたが、初期のころから長く関わっていただいており、共同の主催者としても何度もご一緒させていただいております。

 

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8月29・30日に開催されたワークショップコレクションの様子。2014年、約80組のアーティストの作品で解体ビルの壁、床、天井を埋め尽くした話題のアートイベント「#BCTION」とコラボして、取り壊し前のビルに自由にペインティングできるワークショップが話題を呼んだ。

 

-ワークショップコレクションを通じてKMDとCANVASで様々な「コラボレーション」を図ることができたように思うのですが、今後他にもKMDと共同で行いたい企画などはありますか?

夏休みなど長期休みを子どもたちへ開放して「こども×デジタル」を中心としたプログラムを実施できたらいいですね。

大学がもっとこどもたちに開放され、こどもたちにとっての学びの場にもなるといいのではないかと思っていて、これまでも大学のキャンパスでサマーキャンプなどを開催してきました。普段接することのない大人と関われる場、学校とは別の学びを深める場。

大人からこどもに一方的に与える場にするのではなく、“キッズ研究員”として大人と一緒におもちゃ開発をする、一緒にデジタルえほんをつくるというのも面白そうです。大学という場に足を運び、直接大人とこどもが議論したり考えたりする経験って、これから社会に出て、人と一緒に仕事をしていく上では大切なことかと思います。

 

 

ワークショップコレクション 日吉

2013年に慶應の日吉キャンパスで開催されたワークショップコレクション

 

小さいときって、学校・習い事の先生・友達、家族くらいしか関わる機会がなくて、世界が狭くなりがちじゃないかと。

得に大学生のように何かに向かっている途中の大人と関わることで、刺激を受けたり、社会へ発信することに関心をもってくれたり、人との距離感を学んだり、やりたいことを見つけたり、足りないものを感じたりできるのではないでしょうか。

大人側も未熟なこどもとして接するというより、柔軟な発想力をもった一人の人間としてとしてアイデアをぶつけ合える関係になれるといいですね。

 

 

もう一つは「超人スポーツ・ゆるスポーツ」と共同して「キッズスポーツアイデアソン」を行いたいですね。

オリンピックも2020年に控えて関心が集まっている良い機会ですし、石戸とも以前よりスポーツ関連でこどもと面白いことやりたいねと話していました。趣向性や得意不得意に限らず、こどもたち目線の楽しみ方やルール、みんなが楽しめるスポーツがあったらいいなと思います。

 

バブルサッカー

2015年「ワークショップコレクション」内で行われた「超人スポーツ」の「バブルサッカー」

 

こどもは鋭い「直感力」があり、時に大人顔負けの意見や、社会への問題 提起をストレートに言ってくれたりもしますよね。そういうこどもならではの「素直な意見」を取り入れた、こども発信のスポーツを考えることで、大人から見えない角度のスポーツが生まれるのかな、と思っています。運動不慣れな子も活躍できる場になるといいですよね。

“スポーツの実施”までいくことが望ましいですが、そこに至らなくても「こども発のスポーツを考え出す」ことだけでも、熱中するコンテンツを生み出す力、純粋に体を動かす楽しさなどシンプルなスポーツの楽しみ方がみえる機会として意義があると考えています。そういった意味でも、「超人スポーツプロジェクト」を持つKMDと共同で何かを企画することで面白いスポーツを「イノベーション」できるのではないでしょうか。

KMDとのコラボレーション、どれも面白そうですね。なによりこどもたちで賑わうキャンパスを想像してみて、胸が高まりました!
取材をしてみて、CANVASさんの「こどもたちの可能性への期待」を感じることができました。小林さん、CANVASスタッフのみなさん、ありがとうございました!

 

 

文・写真

西 恵梨
 

KMD Forum2015 にてichiroのSpecial Blues ROCK LIVE開催!(11/28)

 

OIKOS – Music Projectは、2012年よりかけはし芸術文化振興財団(旧ローランド芸術文化振興財団)、
龍角散、白寿生科学研究所、シブヤテレビジョンなどの協力のもと新しい音楽教育の開発プロジェクトを行なっています。

具体的には、CLASSIC・JAZZの新しい専門的音楽教育のカリキュラム研究開発、教材化、音楽産業に関する調査・開発を行い、新たな音楽産業の立ち上げや拡大をしながら、音楽教育によりクリエイティビティを体系的に学ぶ環境を整え、これから日本において求められるクリエイティブ産業の創出を担う人材育成を図る研究を行なっています。

 

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研究の成果として、2015年から寄付実験授業としても声楽の授業が開講され、
また2016年度からは日吉に正式な音楽実技授業としてJAZZの科目が2科目開講されることが決定しました。
2012年プロジェクト発足のときから、「POPS&ROCK」の授業研究を視野に入れていたのですが、
なかなか実行することが難しく、今期よりPOPS&ROCKの研究授業を開講することとなりました。

 

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総合大学に音楽教育の授業を開講するということは、音楽の授業をただ行うことではなく、総合大学が研究対象として音楽と社会のあり方を基本から考えなおすことも目的にしています。
その目的は、「授業開講」という目的をただ達成しただけでなく、音楽専門家の活動場所として「人々が生活する場所」を想定し、音楽活動を恒常的に維持できるコミュニティ活動を創り、その活動を支える新しい音楽産業や教育システムもデザインすることにもつながっています。音楽は美しく心に響く芸術です。

しかし、時として音楽を道具として捉えることで音楽の成せる可能性はさらに大きなものとなると考えています。人を育て人々の営みを豊かにするため音楽を人々の生活の中に戻すこと、また新たに取り入れていくことで人々に幸せな生活が訪れると確信をもち研究を続けています。

 

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KMDフォーラムでは、KMD OIKOS MUSIC PROJECTで開講している

POPS&ROCK 研究授業の講師であるichiro氏のライブをKMDフォーラムで開催します。

 

「Bluesとは心の表現であり、間違いも無い、自由な心の表現こそがBluesです。
社会にも会社にも、そして生きる上でも通じる理論です。言動も行動も原動は全ての事に心して向かう、そして挑むこの継続して繰り返すことで自分の明日が決まると考えています。

待つのではなく、踏み込むことで、自分の一生を彩ることができます。
この表現こそBluesが特化している大切な所です。音楽、ギター、声を通じて以上のことを伝えます。by ichiro」

 

ichiro氏の魂の音楽、自由な心の表現Blues ROCKを感じてください。(Mizukami)

 

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■ 日程 2015年11月28日 16:30〜17:30
■ 会場 東京デザインセンター ガレリアホール
■ 出演者 ichiro

■KMD FACTORY公式web  http://kmd-media.com/forum/
※KMDフォーラムへのご来場は一般公開です。どなたでもご自由に来場頂けます。
ichiro LIVEのライブスペースへの入場は抽選とさせていただきます。予めご了承ください。
厳選な抽選の上、LIVE入場時に必要な整理券をお送りさせていただきます。

ichiro LIVEについてのお問い合わせ&お申し込みは、招待状フォームにてお申し込みください。

http://kmd-media.com/forum#invitation–anch
お申し込み受付後、11月18日までに抽選の結果をメールにてお知らせいたします。
皆様のお申し込みをお待ちしております。

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So Global ! PLAY project Summer Camp 2015 合宿レポ第2弾!

 

Hi, I’m Miyo of PLAY project!

こんにちは、修士課程2年の岡田光代です。

 

第1弾OIKOS合宿【脳がとろける!? 四日間、灼熱のデザイン思考合宿 in 大阪!!】

 に続き、リアル・プロジェクト夏合宿報告第2弾である今回は、

PLAY: Entertainment Media Design からです。

 

それでは早速参りましょう!Here we go!

 

8月某日、六本木付近のとある施設にて学生たちが集まっています。

 

KMD play 合宿

 

Looks nice!

なかなかおしゃれなところでした。

 

そうそう、合宿といっても、私たちの場合は春と夏の年2回の1DAYブートキャンプを行っています。

気になる当日のスケジュールがこちら

 

[agenda]

10:00-10:30  Intro + FUN (Inakage)

10:30-10:50  Singularity Mini Lecture (Inakage)

10:50-12:00  What’s “Design” in PLAY? Small Workshop (Uriu)

12:00-13:00  Lunch

13:00-13:40  Small Design Workshop Brief / Ideation(Ueki)

13:40-15:20  Visualization(Jaime, Jimi)

15:20-15:30  10min break

15:30-16:10  Concept / Story Building

16:10-16:30  Presentation

16:30-16:40  Fin

 

私たちPLAYの使命は、遊び心(Playful)あふれる新しい体験を創造しデザインすることです。

PLAY内の各研究グループ毎に扱う対象はモノ・サービス・テクノロジーなど多岐に及びます。

 

修士生を中心にPLAYの皆が共に学ぶこのブートキャンプでは今回、

”キャラクター”をテーマにストーリーテリングのレクチャーや、

マスコット制作を提案するグループワーク等を行いました。

先生方だけでなく学生もセッションを担当していたりしています。


初っぱな、PLAYを率いる稲蔭研究科委員長のStorytellingのレクチャーの様子。

 

KMD 稲蔭

 

PLAYの魅力を紐解く鍵の1つ目の鍵はやはりStorytellingにあります。

 

魅力的な新しいユーザー体験を生むために、私たちはそのモノやサービスのアイデアを、

ストーリーにまとめていきます。

Storytellingを意識することは、アイデを魅力的に伝えることに繋がるのはもちろんですが、

それだけではありません。

ユーザー体験というストーリーを意識することでアイデアを見直すことや、

より魅力的なインタラクションを生むためのポイントを見出すことにもつながります。

 

例えば、今回のテーマであるキャラクターにおいては

●ィズニーやドラ●もんの例でもみられるように、実は・・というキャラクターの

バックストーリー(裏設定)まで決めたのですが、

デザインの細部にまでアイデアを光らせることにつながりますしもちろん、

それらにはPlayful(遊び心)の視点が重要ですよね。

ストーリーを紡ぎだし、それらを語ることはいつもそれ自体がとてもPlayfulな楽しい作業です。

 

グループディスカッションの様子も楽しそう :)

 

KMD 稲蔭 play

 

PLAYの魅力を紐解く2つ目の鍵はそのインターナショナルさにあります。

世界各国からの留学生メンバーも多く、学外パートナーも世界中に持つ私たちはいつも So Global!

 

先生方のレクチャーも、学生達のディスカッションも、いつも日英二カ国語、

たまにその他の言語も飛び出したり(?)します。

 

私もこのKMDに入ってからというもの、日本にいながら生活の多くが英語で占められています。

そうこの記事然り、ラジオDJのようにたまに英語が出たりしちゃいます

(外国かぶれっていわないで…)

 

日本語のできない留学生がいたりすると、自然と英語で話す機会が増えますね。

あと私の場合研究のパートナー企業が海外なので必然的に英語を使うようになりました。

やっぱり言葉は慣れですし、KMDでは授業の半分は英語開講ですから

どのみち学生は英語に触れる事になりますね!

 

日本人であっても出身等で皆それぞれ違う文化があったりしますし、

それぞれ多彩な文化を持つメンバーがいることは私たちの大きな強みです。

 

さて、1DAYブートキャンプなのであっという間に終了。

今回はStorytelling、Visualization等様々なセッションを通して

最後に各グループそれぞれPLAY projectのキャラクター、

それをもとにしたマスコット制作の提案を行いました。

 

Guys, Wrap Up~!

おつかれさまです。各チームの最終プレゼンボードをバックに記念撮影。

 

PLAY project Summer Camp 2015 Report

 

PLAYプロジェクトでは、このようにPLAYfulな視点から素晴らしい体験を生もうと

日々グローバルで多彩な仲間たちと研究を行っています。

 

わたしたちのStoryをもっと聞きたい方!一緒に新しいStoryを築きたくなった方!

11/27・28のKMD Forumもしくは各説明会にてお待ちしています!

 

Don’t miss it!